2006年02月20日

お湯とぬるま湯と水の喩え

お湯とぬるま湯と水
これを人に喩えたとき

惹かれるのはお湯と水。


もちろん、お湯は好き。
あったかくて癒されるし優しい気持ちになるからね。

水は、冷たさで
それがひどいと痛いと感じることもあるけど
ハッキリしてるから
何だか安心する。

ぬるま湯は、心地いいこともあるんだけど
お湯が冷めたぬるま湯なのか
水が温まった、ぬるま湯なのか分からないし

信頼しずらいと感じることがある。


何でもハッキリ区分、というわけには
いかないけれど
どっちつかずばかりは、私も変えていきたいな。



「焼き栗パイ」【10個入り】
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posted by しい子 at 19:03| Comment(4) | TrackBack(0) | 私の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お湯が冷めて、ぬるま湯でなく
水を温める途中の、ぬるま湯でもなく

お湯と水を混ぜて作った
ぬるま湯がいい
Posted by 通りすがり at 2006年02月20日 22:19
どうしてなのでしょう?
もし、良かったら教えて頂けますか?
Posted by しい子 at 2006年02月20日 22:40
んと熱すぎたり冷たすぎると
反射的に手を引っ込めちゃうけど
ぬるま湯だと安心できるかなぁと

熱い・冷たいだけだと尖がった感じがする
必死になって無理してないか?って

うまく言えないけど
ぬるい私の考えでした
Posted by 昨日の通りすがり at 2006年02月21日 21:10
なるほどー。
尖った感じがするって分かります。

うーん。何だか共感しました。
そう考えると、アップした記事の内容とは
また考えが変わってきそうです。

ありがとうです。
Posted by しい子 at 2006年02月21日 22:10
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