2006年06月27日

クドカンドラマのような仲間

宮藤官九郎さんって『仲間』を描くの上手いよね。
見てて楽しい気分になって

大人であっても色んな形の『仲間』と
泣いたり笑ったり・・・。

自分もそういう『仲間』が欲しいなと思えてくる。


私も色んなところで『仲間』だと
感じられる人を求めているんだと思う。

SNS内でもそう。


職業が違っても
生まれ育った環境が違っても
住んでるところが違っても

ほんのちょっとの「点」が合えば
色んなカタチの仲間として付き合えるんじゃないかなって
思ってる。


クドカンのドラマのように
年齢が違っても
気が合うわけじゃなくても

ドタバタ楽しめたらいいな。



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posted by しい子 at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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