2005年08月20日

「良い」はずの言動への非難

良い人間でいようとすることは
悪いことなのだろうか?


私はよくネット上でも
リアルでも表だけを見ないで
奥までみて深い繋がりを求めたり

偽善的だと思われる発言をすることがある。


そうすると非難されることや
噛みつかれることがある。


何が、そんなに気にいらないんだろう。

一番満たされて
嬉しい気持ちになるのは
人と心を通わせた時や想われてるのを知った時だから


それに繋がりやすいように
そして、人を傷つけたくなくて
良い人間になりたいと思うだけなのに。


「キレイゴト」
と言われ
悪いことのよう表現される。


悪魔的だった冷めた子ども時代から
大人になるにしたがって
人間に近づきたくて

良い人間になりたいと思ってきた。


本当は今でも
悪魔的な部分があって

良い人間でいようとするのを非難されたら
いやみタラタラで
反論してる時もあるけど


こういう時にも精神的負けず嫌いが出て
反論したら負けのような
感覚にもなってる。


思うままに非難にも負けずに
良いことを貫ける強さを持てるようになりたい。



ミャウリンガル
ミャウリンガル
posted by しい子 at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 私の思い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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