私もそう感じた。
悪さを認められる男性は
周りが思うほど悪人じゃない。
やはり、私はこう思ってしまう。
相手の好物や
未来に必要かと思わるものを
想像しプレゼントしたいと思うのは
十分、愛情じゃないだろうか。
男性は見てないようで
自分のパートナーを見ている。
それに気がつかないか
それでも不満足な女性との気持ちの行き違い・・・。
男性目線から描かれているからか
私が男性的考えなのか
一般の男女の恋愛や結婚の姿と
合わせて見て、そう感じてた。
私的には、読みやすく好きだった。
八月の路上に捨てる
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